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NBAのトップ・プレーヤーから、最新のテクニックを習いませんか?

JSRでは、2009年度の「バロン・デイビス・キャンプ参加者」を募集開始します。

このキャンプは、現役のNBA選手から数日間にわたって、バスケットボールのテクニック指導が受けられるという特別なキャンプです。


サマーキャンプ風景

指導には、ロサンゼルス・クリッパーズのバロン・デイビス選手の他に、マイケル・ジョーダン選手が結成した、あのドリームチームの元メンバーなど、数多くのNBAの有志が集まります。



普段、テレビや雑誌でしか見る事のできない、NBAトップ・プレーヤーの息吹を肌で感じられる、
貴重な体験の出来るキャンプです。

一流プレーヤーだけが放つ、強烈な迫力と雰囲気を、是非、日本の子供達にも味わって欲しいと願っております。
このキャンプに参加した後の子供達は、見違える様です。




現在、申込枠20名のうち、約半数が埋まっております。
ご参加に関するお問合せは今すぐ「お問合せフォーム」よりどうぞ。

*バロン・デイビス・キャンプは、JSRの技術提携先であるRSOA(Rising Stars Of America)によって主催されています。




■キャンプ日程
日本からのツアー日程 :2009年8月9日出発、17日帰国
バロン・キャンプの日程 :2009年8月10日〜14日
開催地 :カリフォルニア州 サンタモニカ
対象 :小学4年生〜高校3年生
定員 :20名(先着順)
費用 :385,000円



バスケットボールの本場・アメリカで、NBAの一流プレイヤーに接することは、何物にも代えがたい経験になります。
また、バスケットボールだけではなく、人種や国籍を越えた交流の経験は、子供たちの人生に大きな財産となって残ることでしょう。


RSOAディレクター・ダリル・ローパー氏からのメッセージ

Hello, To all of our friends in Japan. We would like to invite all of you to join us at the Baron Davis Rising Stars Of America basketball camp.
This camp will be filled with fun and excitement and all of you will learn some new skills and techniques from some of the best coaches around. All of you will get to meet Baron and take a picture with him. Baron and the staff of RSOA is looking forward to seeing all of you in Oakland California.
Have a safe trip

Daryl Roper
Director of operations
RSOA

(日本語訳)

日本のみなさんこんにちは。

わたしたちはバロン・ディビス、ライジングスターズオブアメリカ バスケットボールキャンプをご案内します。

このキャンプでは最高のコーチから、新しいテクニックとスキルを学び、喜びと興奮に満たされるでしょう。

みなさんは、バロン・ディビスに会って、彼と一緒に写真を撮ることができます。バロン・ディビス、そして、RSOAのスタッフは、カリフォルニアのオークランドであなた方に会うことに楽しみにします。

みなさんの参加をお待ちしています。

RSOA ディレクター  ダリル・ローパー



なぜ今、RISING STARS OF AMERICA CAMPなのか・・・。

なるべく早いうちに世界を見せることが大事です。肌で感じることで自分で体験することでバスケだけでなく人生観が変わります。勝利のためだけのバスケットボールですか?子どもたちに考えるきっかけを作り、今後の成長の大きな糧になると確信しています。

大原輝隆 タイタンズヘッドコーチ


  

お問合せはこちらより

過去のキャンプ参加者の声

東京都 H・N
参加する前は自信が無く、プレイが弱気だったけれど、行った後は、自信が付き、相手を抜くことができるようになった。また、新しいプレイにも積極的にチャレンジするようになった。
アメリカでの練習やプレイは、タイタンズで学んでいることが多く、難しくなくできるし、タイタンズで得た技術はアメリカの相手にも通用することがわかり、自信が持てた。
バロン・デイビスはオーラが全く違った。会えてよかった。
合宿では、チームメイトの意外な一面を見れた。ホテルのプールやショッピングは楽しかった。
英語は難しかったけれど、アメリカ人は優しかった。体育館のフロアが日本より固かったり、日本との違いを感じた。お米が恋しくなったこともあったけれど、とても楽しかったので、また行きたいと思います。

東京都 K・O
部活では先生が言うようにプレーをしなければいけないけど、アメリカでは自由にできるから自分が持っている最大限の力を発揮することができて、辛くても楽しくプレイできた。
チームに分かれた時、褒め合う所は褒め合い、直したほうが良い所は注意しあって直すなど仲間同士で話し合って自分たちの欠点を無くそうとすることが、部活ではなかったことなのでびっくりしました。

東京都 Y・T
日本は、チームワークが成り立っていなくて、個人プレーが多くバスケットの形だけはできているけれど、やる気や技術面では良い所はあまりありません。逆にアメリカは、チームワークが成り立っていて、パスを多く回し、バスケットの形だけでなく、技術面ややる気があるので強いバスケットボールチームができると思います。
日本とアメリカの唯一の違いはやる気だと思います。なぜなら、日本はやる気のある人とない人がいて、チームワークが成り立っていないと思います。でも、アメリカはやる気のある人が全員とはいきませんがそれに近いぐらいの人がいるからチームワークが成り立っていて、世界に通用する強いバスケットができていると思います。

東京都 S・O
やっぱりスケールの差。目指しているものや、上手いの基準などが全然違います。練習や試合では、個人のスタイルをより生かしてくれるような感じでした。

神奈川県 S・S
日本(部活)では練習のための練習をしているみたいでなんのために練習しているのかいまいちわかりません。アメリカは勝つことにとても貪欲で勝つための指導を受けているし勝つための練習を行っていました。また、仲間意識をとても大切にしているな、と思いました。

東京都 M・H
アメリカだと、ちゃんと考えてやっているので、効率の良い練習ができました。

東京都 Y・A
積極的にプレーできるようになった。アメリカ限定のバッシュなどが買うことができる。
日本よりも協力し合ってプレーしていると思う。

神奈川県  R・A
日本ではチームワークが大切でパス回しチームプレイでやっています。
アメリカでプレイしたときは1対1で抜いていく時が多くほとんどが個人で攻めてたと思います。

東京都  A・O
アメリカの人たちと仲良くなれるし、人種の差別がない。

AMON 11才
バロンに会えた。試合がいっぱいできた。優勝した。嬉しかった。
コーチがいっぱいいて、みんなが教えてくれます。

YUUKI 15才
実力で評価されそれによって友達もたくさんできたことが、日本との一番の違いだと思う。
バスケに対する考え方が全然変わった。戦う気持ち、プレーに対する気持ち・・・すべて。
日本より、友達を大切にしている感じがする。中学1年から3回参加しているけれど、夏に友達に会えるのがうれしい。

SHION 16才
コーチも友達もみんながフレンドリーで、自分のバスケットを伸ばしてくれるしどうをしてくれたので、のびのびできた。午前中はポジションに分かれて練習した。午後は午前の練習が生かせるようなゲームの指示を出してくれた。
日本人の女子で初めての参加者だったそうで、みんなが優しくしてくれて嬉しかった。
バロンにフェイクのかけ方がうまいと褒められたことが自信につながった。

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